The DAIKOKU
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A・RA・SHI
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YAH YAH YAH
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Vogue
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男と女のラブゲーム
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聖女たちのララバイ
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General Info
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Genre: Alternative / Metal / Rock
Location 鳥取県, ??
Profile Views: 10282
Last Login: 11/28/2012
Member Since 1/10/2011
Website www.thedaikoku.com
Record Label DAIKOKU Music Entertainment
Type of Label Unsigned
-
Bio
2005年・夏、THE DAIKOKUの前身であるプロジェクト・「Killer大成&Tick-Ring友の会」が、Gt Charlie/Bass Terry/Gt Killer/Dr Yossie/Vox Toripyの5名により発足。 Tick-Ringの聖地Tick-Ring RoyalParkにて、「Tick-Ringフェスティバル」~通称「Funaoka Sonic」~に出演。大々的かつセンセーショナルなデビューを飾る。<br>Funaoka Sonic終了後、THE DAIKOKU(Killer大成&Tick-Ring友の会は一時的プロジェクトだったため)に改名。本格的なBand活動を開始。"Monday GiG"と銘打った、Live活動を中心として、シーンにその知名度を広めていく。<br>"Monday GiG "も定着してきて程なく、Dr Yossie脱退。Dr脱退後、メンバーに次々と度重なる不幸が訪れBandは一時活動休止となる。 2006年・初夏、新Dr COZY加入。COZYの加入によって、Band活動を再開。10月、その年最大のロックフェス・「INABA Rock Summit」出演決定。見事トリを飾り、その名を不動の物とした。 2007年、この頃からハードロック一辺倒だった音楽性がテクノやPOPなどといった比較的攻撃的要素の少ない楽曲をフューチャーした曲調へと変化し始める。更にはこの年の夏、アコースティックライヴへ出演するなど、アンプラグドな一面も見せるようになる。 同年9月、第2回となる「INABA Rock Summit」に連続出演。音楽性の変化・アンプラグド音楽への傾倒等々、様々な音楽的アプローチを経た上でのこの出演は、後のLive形式を確立し、THE DAIKOKUとしてはターニングポイントとも言えるべく、重要なLiveとなった。 この頃から第1弾アルヴァムとなる、「T.T.T」の制作に取り掛かる。 更に、時期を同じくして、新Vox Ucchy加入。ツインヴォーカルとなる。 2008年・夏、1stアルヴァム「T.T.T」をTHE DAIKOKUオリジナルレーベルDME(DAIKOKU Music Entertainment Inc.)より発表。その斬新で優美な楽曲群は今なお、伝説として語られている名盤となっている。 9月、3回目となる「INABA Rock Summit」に出演。アルヴァム発表後間もない時期での出演だけあって過去3回中、一番の盛り上がりを見せる内容となった。更に、この秋Key&Sax担当としてKenny-DAIS加入。Kenny-DAISの加入によって楽曲の裾野を広げる事となる。 2009年年明け早々、初のプロモーションDVDとなる「Film T.T.T」を公開。莫大な制作費と最先端の映像技術を駆使した、その映像美はオーディエンスに驚きと感動を与える事となった。 初夏、この年新たに立ち上がったロックフェス「バンド天国2009」に出演。初出演となるイヴェントに於いてはバンドの技量が試されるところではあるが、Kenny-DAISの加入によって楽曲の裾野が広がっていたTHE DAIKOKUはパワフルでストーリー性に特化し、更なる進化を遂げたそのステージ演出でオーディエンスを沸かせ、そのバンドの実力をまざまざと魅せ付ける内容となった。 8月、リードギターのCharlieのソロプロジェクト「Charlies Angels」のアルヴァムが発表される。このプロジェクトはバンドとして活動の幅を広げる意味合いの強いプロジェクトで、今後のTHE DAIKOKUの方向性に強い影響力を持つ事となる。 9月、「バンド天国2009 Live Movie」公開。「Charlies Angels」のアルヴァムの興奮冷めやらぬ中、更なる感動をオーディエンスに与える事となる。 2010年5月、「バンド天国2010」に出演。その斬新でサプライズな内容にオーディエンスは新たなる感動と、驚き、更には涙をこぼす事となり、THE DAIKOKUの世界観を強烈にアピールする結果となった。 12月、第2弾となる「Charlies Angels」のセカンドアルヴァムが発表。このセカンドアルヴァムはバンドとは一線を画したCharlieの完全オリジナルのコンセプトの元に制作された。 2011年1月、「バンド天国2010 Live Movie」公開。 -
Members
Ucchy(Vocal) 2007年加入。谷本酒店主催の、「グレーチングの上で、ツタンカーメンの如くなりきりエアーヴォーカル世界選手権大会」2007年大会の優勝者。その大会会場にたまたま居合わせたCharlieがUcchyのその類い希なるエアヴォーカルセンスに惹かれスカウトされる。 Killer(Guitar) 初期の創設メンバーの1人。Killerを愛用している事がこの名前の由来となった。普段はアマチュア無線で、各種関係機関の無線傍受に余念がない日々を送っている。Liveでは、ステージ演出も手がけている。 Charlie(Guitar) 初期の創設メンバーの1人。バンドの音楽プロデューサー。THE DAIKOKUの全ての楽曲はCharlieが手がけている。ソロ活動として最近は「Charlies Angels」にも力を入れている。親英家としても知られ、愛車は「ミニクーパー007仕様」で、噂ではMI6が製造したと言われている(極秘事項)。どんな悪路でも走行可能で、試験運用の段階では、世界3大北壁として知られるマッターホルンの北壁ルートを制覇し、下山の折りにはマッターホルンの山頂からそのまま飛行し、ロンドンまで帰ったという恐るべきマシンである。 Kenny-DAIS(Keyboad & Sax) 2008年加入。イラク帰りの元傭兵。デューク東郷とも繋がりが深いらしいが、余り多くを語るタイプではないので詳細は不明。某国の特殊部隊出身という噂も・・・名前にそのヒントが隠されているらしいのだが・・・・ Terry(Bass Guitar) 初期の創設メンバーの1人。バンドのリーダー的存在。HIROSHIMA TOYO CARPをこよなく愛し、観戦試合は確実に勝利に導くという奇跡のパワーを持つ。そのチャレンジスピリッツは留まる事を知らず、その筋では高名な冒険家として知られている。 Cozy(Drums) 2006年加入。元ファッションデザイナーという異色の経歴を持つ。デザイナー時代は、フランス・イタリア等のビックブランドのチーフデザイナーを転々とし、現在でもモード界に多大な影響力を持つセレブレティーな人物である。 -
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メンバー

Ucchy (Vocal)
2007年加入。谷本酒店主催の、「グレーチングの上で、ツタンカーメンの如くなりきりエアーヴォーカル世界選手権大会」2007年大会の優勝者。
その大会会場にたまたま居合わせたCharlieがUcchyのその類い希なるエアーヴォーカルに惹かれスカウトされる。

Killer (Guitar)
初期の創設メンバーの1人。Killerを愛用している事がこの名前の由来となった。
普段はアマチュア無線で、各種関係機関の無線傍受に余念がない日々を送っている。Liveでは、ステージ演出も手がけている。

Charlie (Guitar)
初期の創設メンバーの1人。バンドの音楽プロデューサー。
THE DAIKOKUの全ての楽曲はCharlieが手がけている。ソロ活動として最近は「Charlies Angels」にも力を入れている。
親英家としても知られ、愛車は「ミニクーパー007仕様」で、噂ではMI6が製造したと言われている(極秘事項)。どんな悪路でも走行可能で、試験運用の段階では、世界3大北壁として知られるマッターホルンの北壁ルートを制覇し、下山の折りにはマッターホルンの山頂からそのまま飛行し、ロンドンまで帰ったという恐るべきマシンである。

Kenny-DAIS (Keyboad & Sax)
2008年加入。イラク帰りの元傭兵。
デューク東郷とも繋がりが深いらしいが、余り多くを語るタイプではないので詳細は不明。某国の特殊部隊出身という噂も・・・名前にそのヒントが隠されているらしいのだが・・・・

Terry (Bass Guitar)
初期の創設メンバーの1人。バンドのリーダー的存在。
HIROSHIMA TOYO CARPをこよなく愛し、観戦試合は確実に勝利に導くという奇跡のパワーを持つ。そのチャレンジスピリッツは留まる事を知らず、その筋では高名な冒険家として知られている。

Cozy (Drums)
2006年加入。元ファッションデザイナーという異色の経歴を持つ。
デザイナー時代は、フランス・イタリア等のビックブランドのチーフデザイナーを転々とし、現在でもモード界に多大な影響力を持つセレブレティーな人物である。

Mass-DA-Ikoku(CEO)
Tick-Ringフェス後、The DAIKOKUのCEO(Chief Equipment Operator)として就任。
The DAIKOKU CEOの他、日本全国の性地に精通しており、その見聞の広さから、多数の著書を執筆するノンフィクション作家の一面を持つ。
主な著書に「股恥巡礼」・「裸性門」・「走れエロス」・「犬神家のイチモツ」・「白い巨根」・「不毛恥体」などがある。
バイオグラフィー
Tick-Ringの聖地Tick-Ring RoyalParkにて、「Tick-Ringフェスティバル」~通称「Funaoka Sonic 」~に出演。大々的かつセンセーショナルなデビューを飾る。
Funaoka Sonic終了後、THE DAIKOKU(Killer大成&Tick-Ring友の会は一時的プロジェクトだったため)に改名。本格的なBand活動を開始。”Monday GiG”と銘打った、Live活動を中心として、シーンにその知名度を広めていく。
” Monday GiG ”も定着してきて程なく、Dr Yossie脱退。Dr脱退後、メンバーに次々と度重なる不幸が訪れBandは一時活動休止となる。
2006年・初夏、新Dr COZY加入。COZYの加入によって、Band活動を再開。10月、その年最大のロックフェス・「INABA Rock Summit」出演決定。見事トリを飾り、その名を不動の物とした。
2007年、この頃からハードロック一辺倒だった音楽性がテクノやPOPなどといった比較的攻撃的要素の少ない楽曲をフューチャーした曲調へと変化し始める。更にはこの年の夏、アコースティックライヴへ出演するなど、アンプラグドな一面も見せるようになる。

同年9月、第2回となる「INABA Rock Summit」に連続出演。音楽性の変化・アンプラグド音楽への傾倒等々、様々な音楽的アプローチを経た上でのこの出演は、後のLive形式を確立し、THE DAIKOKUとしてはターニングポイントとも言えるべく、重要なLiveとなった。
この頃から第1弾アルヴァムとなる、「T.T.T」の制作に取り掛かる。
更に、時期を同じくして、新Vox Ucchy加入。ツインヴォーカルとなる。
2008年・夏、1stアルヴァム「T.T.T」をTHE DAIKOKUオリジナルレーベルDME(DAIKOKU Music Entertainment Inc.)より発表。

その斬新で優美な楽曲群は今なお、伝説として語られている名盤となっている。

9月、3回目となる「INABA Rock Summit」に出演。アルヴァム発表後間もない時期での出演だけあって過去3回中、一番の盛り上がりを見せる内容となった。更に、この秋Key&Sax担当としてKenny-DAIS加入。Kenny-DAISの加入によって楽曲の裾野を広げる事となる。
2009年年明け早々、初のプロモーションDVDとなる「Film T.T.T」を公開。莫大な制作費と最先端の映像技術を駆使した、その映像美はオーディエンスに驚きと感動を与える事となった。

初夏、この年新たに立ち上がったロックフェス「因幡バンド天国2009」に出演。初出演となるイヴェントに於いてはバンドの技量が試されるところではあるが、Kenny-DAISの加入によって楽曲の裾野が広がっていたTHE DAIKOKUは、パワフルでストーリー性に特化し、更なる進化を遂げたそのステージ演出でオーディエンスを沸かせ、そのバンドの実力をまざまざと魅せ付ける内容となった。
8月、リードギターのCharlieのソロプロジェクト「Charlies Angels」のアルヴァムが発表される。このプロジェクトは、バンドとして活動の幅を広げる意味合いの強いプロジェクトで、今後のTHE DAIKOKUの方向性に強い影響力を持つ事となる。

9月、「バンド天国2009 Live Movie」公開。「Charlies Angels」のアルヴァムの興奮冷めやらぬ中、更なる感動をオーディエンスに与える事となる。

2010年5月、「因幡バンド天国2010」に出演。その斬新でサプライズな内容にオーディエンスは新たなる感動と、驚き、更には涙をこぼす事となり、THE DAIKOKUの世界観を強烈にアピールする結果となった。

12月、第2弾となる「Charlies Angels」のセカンドアルヴァムを発表。このセカンドアルヴァムはバンドとは一線を画したCharlieの完全オリジナルコンセプトの元に制作された。

2011年1月、「バンド天国2010 Live Movie」公開。

THE DAIKOKUにとって、約1年半ぶりの映像作品となった、今作品は、前作を遥かに凌ぐ規模で制作されたことから反響を呼び、Web上での再生回数もトータルで約26000回という大記録を打ち立てることとなった。

6月、その反響冷めやらぬこの月、「因幡バンド天国2011」に連続出演を。昨年度のAmazingな内容とは異なり、原点回帰・シングルヴォーカルスタイルで行われた今回のライブ゙は、初期のTHE DAIKOKUを彷彿とさせるグルーヴをオーディエンスに届ける形となった。
このライヴの直後、Charlieが突然の脱退表明。その理由についての詳細は不明だが、どうやら、ある諜報機関に命を狙われる事態になってしまったらしい・・・Charlieが、最後にメンバー宛に書いた手紙に唯一、「市ヶ谷」という文字が刻まれており、その言葉がどうやら今回の事態と深いつながりがありそうだが、真相は謎のままだ。

以降、残ったメンバーにより、THE DAIKOKUは別名義のバンド「Thunbey-tonbee」として活動を始める。THE DAIKOKU時代と同様、”MondayGIG"を中心として精力的なライヴ活動を展開している。
2012年4月、「バンド天国2011 Live Movie~Remenber Toripy~」を公開。


























TYRUS2K[singer & songwr… 7 months ago
Unknown 8 months ago
Madsic 1 year ago
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Dmitry Nechaev PR
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HONEST MARQUEE 1 year ago
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I have not forgotten you.
:(ゴールデン爆撃機):前にリビングとはあなたの記憶に生きています。
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Have a Mad Sic week,
Stay Sic!!!!!!!!!
Distance Of Hate
フレンドありがとうございます
アマチュア無線、昔やっておりました
懐かしい~
大阪でVoとGtの2人で音楽やってます
よろしくおねがいします
http://itunes.apple.com/us/album/anonymous-single/id453997224
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Hi from Australia.Great music.Keep it up.
遅くなってすいません!こちらこそありがとうございます!!!よろしくお願いします!
Thanks!
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